スターシードの役割

スターシードの役割は?

スターピープルは地球へと転生する際に契約の証としてアシュタールの母星の種(スターシード)を身体に埋め込んでいます。

「埋め込んでいる」と言いましたが、その表現は正確ではないかもしれません。というのも、この種を構成しているのは物質ではなくエネルギー。そのため、レントゲンに写ったり手術で摘出されたりといったことはないのです。

この種はスターピープルが崇高な使命を持っている証であると同時に、スターピープルの能力を呼び起こす『鍵』としての役割も持っています。

スターシードとスターピープルの目覚め

地球に転生したスターピープルは異星人であった頃の記憶と自分の使命を忘れ、普通の人間として生きています。しかし、地球の波動がある一定のレベルまで高まると体内のスターシードが弾け、スターピープルとしての使命と記憶を取り戻し、スターピープルとして本当の意味で目覚めるのです。

スターピープルとしての自覚がない状態では、日常生活で感じる違和感と制御できないエンパシー能力に悩まされますが、目覚めを迎えることでエンパシー能力の制御が可能となり地球へ適応できるようになります。

そして、自分が何者なのかを知ったスターピープルはライトワーカーの一員として波動上昇のサポート活動を始めるようになるのです。

スターピープルとスターシードの関係